ジャーナリズムに対する寄付に関する研究ノート
渡邉文隆特定准教授が執筆した研究ノート、”US-Japan Comparison of Content and Logic for Journalism Fundraising in the Era of AI-Generated Fake News”がデジタルハリウッド大学メディアサイエンス研究所の英語版紀要 DHU INTERNATIONAL JOURNAL Vol.03 2025 電子版に掲載されました。
生成AIによるフェイクニュースが爆増していくような時代において、ジャーナリズムという公共財への寄付募集を支える論理や、それを表現するコンテンツはどのようなものになっているのか?という問いに対して、日本・米国等の事例によって検討したものです。報道機関という社会的共通資本に関する論考として執筆されました。
本文には、下記URLからアクセスできます。
https://msl.dhw.ac.jp/wp-content/uploads/2025/12/DHUITNJOURNAL2025_P026.pdf
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